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ここではジャグラーのやめ時を解説しています。チャンしたジャグラーをやめる場合、高設定である可能性もあり、かなりの根拠が必要になるでしょう。しかしジャグラーの設定を判別するには施行数を重ね、設定差ポイントを総合的に判断する必要があります。そんなジャグラーのやめ時とは一体いつなのでしょうか?
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まずジャグラーのヤメ時を計るには、その台を捨てる根拠が必要です。正直言ってジャグラーのヤメ時を計るのは難しい判断が必要となりますので、下記で詳しく解説をしていきましょう。
朝一から全く当たらず、回転数だけが伸びて行くジャグラーは非常に危険。余程強い根拠で打っている場合は除きますが、投資分を回収できるイメージが湧かない場合、ヤメ時と判断し捨てる方が良いかも知れません。
例えば、朝一からストレートで700Gハマったとすれば、1000枚程度の投資が必要となり、投資額は2万円。
通常のジャグラーで1000枚回収するには最低BIG4回が必要となりますので、それを回収できるイメージがない場合、あまり深追いせず捨てる事も重要。
小役のブドウ、チェリー、重複率が悪いジャグラーは、低設定の可能性が高くなります。余程強い根拠がない場合、投資がかさむ前にやめ時を計る事も重要です
小役が悪く低設定っぽいけど連チャンした場合、一定の回転数でヤメてしまうのも1つの手。
そもそもジャグラーは、低設定でも1000G程度の単位で見れば好調を見せる事が多く、これを高設定と勘違いする事で負け越すのです。
その為、なんか自分の台だけ調子が良い場合は、出ヤメする勇気も必要となるでしょう。

上記で注意したいのが、本当に高設定だった場合です。しかしジャグラーは高設定を見抜くのに複数の根拠が必要となり、非常に難しい判断になりますので根拠を解説しておきましょう。
そのホールが絶対に高設定を使っていると分かっている場合、ヤメ時を頭に入れながら追ってみるのもジャグラーの勝ち方。しかし高設定有りきの方法ですので間違えない様にしましょう。
自分の台だけではなく、他の台も好調台が多い場合は、高設定を信じて打ち続ける事も重要。しかし、これもやめ時を見間違えると出玉を全て失う結果になりますので注意が必要となります。
台番末尾系や角台系など、出ている台にある程度の法則性がある場合、高設定を信じて打ち続けて見ましょう。
例えば、総回転数が3000Gを超えて尚ボーナス回数が良い場合、かなりの確率で高設定濃厚となりますので、ブドウ確率などを見ながら追ってみる事も重要です。
上記にプラスして、小役確率が良い場合も、続行すればそれだけ期待値が上がりますので、ブン回し体制に入っても良いかもしれません。
上記5つの要素が揃わないと、打ち続ける根拠として弱くなってしまいます。
根拠が揃っていなければハマり中などは不安を感じながら打たなくてはいけません。
その為、ある程度出玉を確保したらヤメ時を計る事も重要になるでしょう。

ジャグラーだけでなく、パチスロ全体に言える事が「ヤメ時を間違えない事」です。そもそも戦いや勝負事には「引き際」という言葉があります。それはパチスロも同じ事。ジャグラーにおいて最も大切なのはヤメ時を見誤らない事と言えるでしょう。

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